DIARY現場日記

下呂温泉と養老天命反転地

2017.02.27カテゴリー: 未分類

こんにちわ、矢野です。

 

昨夜は金縛りに合い、悪夢にうなされました。

おかげで今日は朝からちょっぴりブルーです。
 
金縛りに合うときは直前に妙な耳鳴りがして強引に起き上がると解けるのですが、
眠たさに負けるとそのままがっちりホールドされてしまいます。
昨晩はたまたま犬が顔の上を歩いたので解けました。
金縛りって霊的なもんでもなく体調によって起こるらしいです。
って自分に言い聞かせてます。
ちなみに犬はデカい方ではなく、ちっこい方です。
我が家にはデカいのと ちっこいのと2匹いて性格もサイズも真逆。
もしデカいほうに顔面踏まれてたなら、そのまま召されてたことでしょう。
ちっこいほうの犬は写真を撮られるのが大嫌いで、トリマーさんがサービスで撮ってくれた奇跡の一枚です。
魂を抜かれるとか古い感覚を持っているのかもしれません。
 
   
さてさて、今日も旅の続きを・・
すみません、前回あと一回とお伝えしましたがあともう一回続きます。
終わる終わる詐欺ですみません。
滋賀を抜け岐阜の養老町へと向かいました。
目的地は「養老天命反転地」
遠方でなかなか行けずやっと機会に恵まれました。
養老と聞くと真っ先に思い浮かぶのが「養老の星☆幸ちゃん」
もしご存知じゃない方はyoutubeで検索してみてください。
きっと癖になります。
話が戻って養老天命反転地ですが、
とにかく平地が無く急斜面で、ぐりんぐりんの迷路だったり天井も迷路だったり、
おもむろに椅子が刺さってたりおもむろにトイレがあったり・・。
 
  
 
(画像が逆さなのではなく天井がこんな感じです)
岩場を這い上がれば給水ポンプがあってしっかり水も出るという。。
 
「考えるな感じろ」と自分に言い聞かせつつまわってきました。
 
途中 すっこける人多数。運動靴などで来ることをお勧めします。
     
お宿は下呂温泉へ。
ほとんど写真を撮れませんでした。
何も無かったという訳ではないのですが、着いたのが遅かったのと
飛騨牛が苦手だったのと(霜降り食べ慣れなくて)
温泉がカルキ臭かったのと・・。(たぶん私が泊まった宿だけだと思います)
 
次の日はがっつり雪。
スタットレスなんて履いてないのでビビりながら名古屋方面へと向かいました。
この後はまた次回お送りします。
でわでわ~。

 

 

※「ブログ村ランキング」に参加していますので、よろしければ下の「国産・地域材」アイコンのクリックをお願いします。
にほんブログ村 住まいブログ 国産材・地域材住宅へ